4年生の池田 椿さん、北島 大輔くん、水野 大河くんの3名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
D3 Santos Wiltonくんが理工学府博士課程学業優秀者表彰を受賞しました。
D3のSantos Wiltonくんが理工学府博士課程を修了、M2の黒田聖人くん、小嶋祐大くんが理工学府修士課程を修了し、4年生の清水花梨さん、高橋玲さん、山本菜々穗さんの3名が理工学部を卒業しました。
B4高橋玲さんと山本菜々穗さんが、化学工学会第23回学生発表会(オンライン開催)にて研究成果を発表しました。
B4清水花梨さんが、日本海水学会若手会第12回学生研究発表会(オンライン開催)にて研究成果を発表しました。
D3 Santo Wiltonくん、M2池田隼太くんが、電気化学会 第44回電解技術討論会(オンライン開催)にて研究成果を発表しました。
M1黒田聖人君が化学工学会 第51回秋季大会において研究成果を発表し、同学会粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞(プレゼンテーション賞)を受賞しました。
   部会WEBサイトへのリンク。
三角准教授が、ニューガラスフォーラム2020年度第1回溶融シミュレーション研究会(オンライン開催)にて「実験屋が目指す撹拌槽型反応器のデジタルツイン技術」と題して講演を行います。
   ニューガラスフォーラムWEBサイトへのリンク。
三角准教授が、化学工学会第51回秋季大会(オンライン開催)にて「撹拌槽型反応器のデジタルツイン技術を目指して」と題して展望講演を行いました。
   化学工学会第51回秋季大会WEBサイトへのリンク。
M2黒田くん、M1浅野くん、池田くん、小川さんの4名が、化学工学会第51回秋季大会(オンライン開催)にて研究成果を発表しました。
M1浅野大地君が、日本海水学会第71年会(誌面開催)にて研究成果を発表しました。
4年生の清水 花梨さん、高橋 玲さん、山本 菜々穂さんの3名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
上ノ山周教授が定年退職され、名誉教授の称号が授与されました。
D3の寺田淳氏が工学府博士課程を修了、M2の今井 俊之介くん、紺野 佑貴さん、袴田 時生くん、孫 暁静さんの4名が理工学府修士課程を修了し、4年生の浅野 大地くん、池田 隼太くん、小川 夏実さん、川谷 英斗くん、楠木 佑太くんの5名が理工学部を卒業しました。
4年生の池田 隼太君が、卒業研究発表会において横浜三工会学生グッドプレゼンテーション賞を受賞しました。
B4浅野大地くんが、日本海水学会若手会第11回学生研究発表会(Web開催)にて研究成果を発表しました。
B4池田隼太くんと小川夏実さんが、化学工学会第22回学生発表会(東京大会)(Web開催)にて研究成果を発表しました。
理工学部 化学・生命系学科 化学応用EPの卒業研究発表会が開催され、浅野 大地君、池田 隼太君、小川 夏実さん、川谷 英斗君、楠木 佑太君の5名が発表しました。
大学院理工学府 化学・生命系理工学専攻 化学応用・バイオ教育分野の修士論文発表会が開催され、今井 俊之介君、紺野 佑貴さん、袴田 時生君、孫 暁静さんの4名が発表しました。
原著論文「Numerical Analysis for Crystal Growth and Local Supersaturation on the Crystal Trajectory in Anti-solvent Crystallization with Y-shaped Channel」が、Bull. Soc. Sea Water Sci., Jpn.誌に掲載されました。
博士後期課程 寺田 淳 氏の博士論文発表会が開催されました。
原著論文「Method Coupling Computational Fluid Dynamics with Ternary Phase Diagram for Anti-solvent Crystallization」が、Bull. Soc. Sea Water Sci., Jpn.誌に掲載されました。
研究室の秋のレクリエーション行事として、東京メトロ謎解きゲーム&韓国鍋を楽しみました。
M1小嶋祐大君が、電気化学会 第43回電解技術討論会(京都)にて研究成果を発表しました。
三角隆太 准教授が、粉体工学会関東談話会において、「撹拌装置内での固体粒子の挙動と羽根の旋回領域内の流速分布のPIV計測」と題して講演しました。
   談話会WEBサイトへのリンク。
M2袴田君、今井君、今野さん、M1小嶋君、黒田君の5名がAPCChE2019(Sapporo)にて研究成果を発表しました。
   APCChE2019WEBサイトへのリンク。
M2袴田君、今井君が、ECCE12(Florence)にて研究成果を発表しました。
   ECCE12WEBサイトへのリンク。
研究室の夏のレクリエーション行事として、新潟・苗場でテニス・BBQ&ディスクゴルフを楽しみました。
M1黒田聖人君が、日本海水学会第70年会(徳島)にて研究成果を発表しました。
三角隆太准教授が、3rd QU – YNU Joint Workshop on Ni based Electrocatalystsにおいて、「High-speed Video Measurements of H2 and O2 Microbubble Formation in the Vicinity of anElectrode in AWE」と題して講演しました。
4年生の浅野 大地君、池田 隼太君、小川 夏実さん、川谷 英斗君、楠木 佑太君の5名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
M2の朝比奈 英里さん、岡本 紗苗さん、西岡 美怜さんの3名が工学府修士課程を修了し、4年生の黒田 聖人くん、小嶋 祐大くん、森川 創一朗くんの3名が理工学部を卒業しました。
D1 Wilton Santosくんが新たに研究室のメンバーに加わりました。
三角隆太先生が、准教授に昇任しました。
三角隆太特別研究教員が、分離技術会 実力養成基礎研修コース~撹拌技術の基礎と応用~にて、講師を務めました。
三角隆太 特別研究教員が、日本粉体工業技術協会 第68回粉体技術専門講座にて講師を務めました。
三角隆太 特別研究教員が、JAMSTEC 第4回海洋地球科学計算ワークショップにおいて「撹拌型化学反応器内での流動と物質移動現象」と題して講演しました。
三角隆太 特別研究教員が、日本粉体工業技術協会粉体ハンドリング分科会において、「固液撹拌槽や晶析槽での固体粒子挙動の定量化の事例紹介」」と題して講演しました。
三角隆太特別研究教員が、サイバネットシステム主催 撹拌性能向上のためのCFD解析の基礎セミナーにて、「撹拌槽のCFD解析に取り組む際に知っておきたい撹拌操作の基礎」と題して基調講演を行いました。
   WEBサイトへのリンク。
M1紺野 佑貴さんが新たに研究室のメンバーに加わりました。
M2西岡美怜さんと、M1今井俊之介君が化学工学会 第50回秋季大会において研究成果を発表し、同学会粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞(プレゼンテーション賞)を、それぞれ受賞しました。
部会WEBサイトへのリンク。
三角 特別研究教員、博士課程 寺田氏、M2朝比奈さん、岡本さん、西岡さん、M1今井君、袴田君の7名が、化学工学会第50回秋季大会(鹿児島)にて研究成果を発表しました。
上ノ山教授と三角 特別研究教員が、16th European Conference on Mixing (Toulouse, France)にて研究成果を発表しました。
原著論文「装置サイズが異なる回転円筒型液液抽出装置の混合部における流動状態」が、化学工学論文集に掲載されました。
研究室の夏のレクリエーション行事として、千葉・白子でテニス・BBQ&パターゴルフを楽しみました。
原著論文「撹拌槽内での摩耗微結晶生成速度と母結晶摩滅量に対する結晶種類と撹拌条件の影響」が、日本海水学会誌に掲載されました。
原著論文「Starting Torque of Vertical Paddle Impellers」が、Outstanding Paper Award of 2017, Journal of Chemical Engineering of Japanを受賞しました。
論文誌のサイトへのリンク。
原著論文「非溶媒中での撹拌操作に伴うカリミョウバン結晶の摩耗微結晶生成量と母結晶摩滅量の定量手法の検討」と「回転円筒型液液抽出装置における流動状態に及ぼす操作条件の影響」が、化学工学論文集に掲載されました。
4年生の黒田 聖人君、小嶋 祐大君、森川 創一朗君の3名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
M2の新井一輝君、杉山幸司君、林葉月さん、藤原真央さん、宮内翔大君の5名が工学府修士課程を修了し、4年生の今井 俊之介くん、袴田 時生くん、孫 暁静さんの3名が理工学部を卒業しました。
4年生の袴田 時生君が、卒業研究発表会において横浜三工会学生ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
M2の新井一輝君が、修士論文発表会においてグッドプレゼンテーション賞を受賞しました。
原著論文「Investigation of Torque and Horizontal Load on a Paddle Impeller in Eccentric Mixing」が、Journal of Chemical Engineering of Japan誌に掲載されました。
上ノ山周教授が,化学工学会第83年会にて依頼講演を行いました。
B4今井俊之介くんが、日本海水学会若手会第9回学生研究発表会にて研究成果を発表し、「ダイヤソルト賞(奨励賞)」を受賞しました。
B4袴田 時生くんと孫 暁静さんが、化学工学会第20回学生発表会(東京大会)にて研究成果を発表しました。
理工学部 化学・生命系学科 化学応用EPの卒業研究発表会が開催され、今井 俊之介くん、袴田 時生くん、孫 暁静さんの3名が発表しました。
大学院工学府 機能発現工学専攻 物質とエネルギーの創生工学コースの修士論文発表会が開催され、新井一輝君、杉山幸司君、林葉月さん、藤原真央さん、宮内翔大君の5名が発表しました。
M2林葉月さん、M1岡本紗苗さんが、Japan-India YNU Symposium 2017 (Yokohama)にて研究成果を発表しました。
研究室の秋のレクリエーション行事として、神奈川県真鶴でBBQ&みかん狩りを楽しみました。
M2杉山幸司君、M1朝比奈英里さん、岡本紗苗さんの3名が、The 11th International Conference on Separation Science and Technology(ICSST17, 第11回分離技術国際会議)(Busan, Korea)にて研究成果を発表しました。
M2藤原真央さんが、日本海水学会若手会第4回海水・生活・化学連携シンポジウム (岩手県宮古市)にて研究成果を発表し、優秀ポスター賞を受賞しました。
M2新井一輝君が、10th World Congress of Chemical Engineering (WCCE10) (Barcelona, Spain)にて研究成果を発表しました。
M2藤原真央さんが化学工学会 第49回秋季大会において研究成果を発表し、同学会粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞(プレゼンテーション賞)を受賞しました。
部会WEBサイトへのリンク。
M2新井一輝君、杉山幸司君、林葉月さん、藤原真央さん、M1の朝比奈英里さん、岡本紗苗さん、西岡美怜さんの7名が、化学工学会第49回秋季大会(名古屋)にて研究成果を発表しました。
原著論文「Starting Torque of Vertical Paddle Impellers」が、Journal of Chemical Engineering of Japan誌に掲載されました。
研究室の夏のレクリエーション行事として、伊豆稲取でテニス・BBQ&蕎麦打ち体験を楽しみました。
M2林葉月さんと藤原真央さんが、International Symposium on Mixing in Industrial Processes IX (Birmingham, UK)にて研究成果を発表しました。
M1朝比奈英里さんが、日本海水学会第68年会(京都)にて研究成果を発表し、「最優秀ポスター賞」を受賞しました。
M2林葉月さんが、分離技術会年会2017(川崎)にて研究成果を発表しました。
4年生の今井俊之介君、袴田時生君、孫 暁静さんの3名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
M2の田辺仁君、山本大生君の2名が工学府修士課程を修了し、4年生の朝比奈英里さん、岡本紗苗さん、西岡美怜さんの3名が理工学部を卒業しました。
M2の田辺仁君が、修士論文発表会においてグッドプレゼンテーション賞を受賞しました。
4年生の西岡美怜さんが、卒業研究発表会において横浜三工会学生グッドプレゼンテーション賞を受賞しました。
三角隆太特別研究教員が,化学工学会第82年会にて研究成果を発表しました。
B4岡本紗苗さんと西岡美怜さんが、化学工学会第19回学生発表会(小金井大会)にて研究成果を発表しました。
B4朝比奈英里さんが、日本海水学会若手会第8回学生研究発表会にて研究成果を発表し、「優秀賞」を受賞しました。
理工学部 化学・生命系学科 化学応用EPの卒業研究発表会が開催され、朝比奈英里さん、岡本紗苗さん、西岡美怜さんの3名が発表しました。
大学院工学府 機能発現工学専攻 物質とエネルギーの創生工学コースの修士論文発表会が開催され、M2田辺仁君、M2山本大生君の2名が発表しました。
特集記事「撹拌槽の中の流動・混合の計測方法」が、分離技術第47巻第1号に掲載されました。
三角隆太 特別研究教員が、分離技術会第11回晶析操作の基礎と実践(結晶粒子群製造の連続化と撹拌・固液分離・モニタリングの工夫)において「撹拌型晶析装置の流動・混合と結晶状態の定量化」と題して講演しました。
三角隆太 特別研究教員が、化学工学会関東支部主催の最近の化学工学講習会66(多様化するニーズに応えて進化するミキシング)において、「固液撹拌槽内の諸現象の定量化」と題して講演しました。また、同タイトルの書籍が刊行されました。
原著論文「Torque and Horizontal Load on an Agitating Shaft in an Eccentric Mixer with a MAXBLEND Impeller in a Turbulent State」が、Journal of Chemical Engineering of Japan誌に掲載されました。
三角隆太特別研究教員が、日本粉体工業技術協会 H28年度第2回晶析分科会にて講師を務めました。
研究室の秋のレクリエーションで、横須賀市猿島でBBQ&散策を楽しみました。
M1藤原真央さんが化学工学会 第48回秋季大会において研究成果を発表し、同学会粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞(プレゼンテーション賞)を受賞しました。
部会WEBサイトへのリンク。
M2田辺仁君、M1新井一輝君、林葉月さん、藤原真央さん、宮内翔大君の5名が、化学工学会第48回秋季大会(徳島)にて研究成果を発表しました。
M2田辺仁君が、5th Asian Conference on Mixing, 2016 (Tendo, Japan)にて研究成果を発表し、「The Best Student Award at ACOM5」を受賞しました。 詳しくはこちら。
研究室の夏のレクリエーションで、茨城県つくば市でテニス・BBQ&フォレストアドベンチャーを楽しみました。
特集記事「電気抵抗方式トモグラフィ法を用いた化学装置における混相流の可視化計測」が、化学工学, 80(8) (2016)に掲載されました。
M1林葉月さんが日本海水学会第67年会にて研究成果を発表し、「学生優秀賞」を受賞しました。 詳しくはこちら。
M1林葉月さん、宮内翔大君と三角隆太特別研究教員が、日本海水学会第67年会(登別)にて研究成果を発表しました。
4年生の朝比奈英里さん、西岡美怜さん、岡本紗苗さんの3名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
仁志和彦 准教授が、千葉工業大学工学部 教授として転出されました。
M2の石垣匡規君、石原希望さん、戸村俊君、中原ひかりさん、二宮和大君、林萌夏さんの6名が工学府修士課程を修了し、4年生の新井一輝君、杉山幸司君、林葉月さん、藤原真央さん、宮内翔大君の5名が理工学部を卒業しました。
4年生の新井一輝君が卒業研究発表会において、横浜三工会学生グッドプレゼンテーション賞を受賞しました。
M2の林萌夏さんが修士論文発表会において、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
仁志和彦准教授と三角隆太特別研究教員が、分離技術会 実力養成基礎研修コース~撹拌技術の基礎と応用~にて、講師を務めました。
B4新井一輝君と藤原真央さんが化学工学会第18会学生発表会(浜松大会)にて研究成果を発表しました。
B4宮内翔大君が日本海水学会若手会第7回学生研究発表会にて研究成果を発表しました
理工学部 化学・生命系学科 化学応用EP(教育プログラム)の卒業研究発表会が開催され、新井 一輝君、杉山幸司君、林葉月さん、藤原真央さん、宮内翔大君の5名が発表しました。
三角隆太特別研究教員が、日本機械学会「CFDの産業応用」研究分科会にて、「撹拌槽の中の固体粒子の挙動のCFD解析と実験との比較」と題して講演しました。
大学院工学府 機能発現工学専攻 物質とエネルギーの創生工学コースの修士論文発表会が開催され、M2石垣 匡規君, 石原 希望さん, 戸村 俊君, 中原 ひかりさん, 二宮 和大君, 林 萌夏さんの6名が発表しました。
原著論文「Effect of Feed Location on Particle Size Distribution in Production of Crystals in a Classified Bed Crystallizer」が、Journal of Chemical Engineering of Japan誌に掲載されました。
特集記事「撹拌槽における異相系流体の流動挙動・混合過程・分散現象の可視化(数値流動解析手法と電気抵抗方式トモグラフィ計測法を用いて)」が、混相流誌, 29(4) (2015)に掲載されました。
M2戸村俊君が化学工学会群馬大会2015にて研究成果を発表し、「学生賞特別賞」を受賞しました。 詳しくはこちら。
M2石垣匡規君、戸村俊君、中原ひかりさんが、化学工学会群馬大会2015(関東支部大会) (桐生)にて研究成果を発表しました。
研究室の秋のイベントで、ボーリング大会を行いました。
上ノ山周教授と三角隆太特別研究教員が、日本粉体工業技術協会 第61回粉体技術専門講座にて講師を務めました。
仁志和彦准教授とM2林萌夏さんが、16th Asian Pacific Confederation of Chemical Engineering Congress (Melbourne, Australia)にて研究成果を発表しました。
仁志和彦准教授、M2石原希望さん、M1田辺仁君が、化学工学会第47回秋季大会(札幌)にて研究成果を発表しました。
三角隆太特別研究教員が、22nd International Workshop on Industrial Crystallization (Daejeon, South Korea)にて研究成果を発表しました。
研究室の夏のイベントで、千葉県白子町でテニス・BBQ&グランドゴルフを楽しみました。
原著論文「Resolution enhancement of electrical resistance tomography by iterative back projection method」が、Journal of Visualization誌に掲載されました。
三角隆太特別研究教員と、M2戸村俊君が、15th European Conference on Mixing (Saint Petersburg, Russia)にて研究成果を発表しました。
M2戸村俊君と三角隆太特別研究教員が、日本海水学会第66年会(横浜)にて研究成果を発表しました。
4年生の新井一輝君、杉山幸司君、林葉月さん、藤原真央さん、宮内翔太君の5名が新たに研究室のメンバーに加わりました。
M2の飯島広成君、坂東佑真君、東口貴幸君の3名が工学府修士課程を修了し、4年生の加藤小夏さん、田中結佳さん、田辺仁君、山本大生君の4名が理工学部を卒業しました。
4年生の加藤小夏さんが卒業研究発表会において、横浜三工会学生グッドプレゼンテーション賞を受賞しました。
仁志和彦准教授、三角隆太特別研究教員、M1林萌夏さんが、化学工学会第80年会にて研究成果を発表しました。
B4加藤小夏さんが日本海水学会若手会第6回学生研究発表会にて研究成果を発表し、「優秀賞」を受賞しました。 詳しくはこちら。
B4田辺仁君が化学工学会第17会学生発表会(八戸大会)にて研究成果を発表し、「優秀賞」を受賞しました。 詳しくはこちら。
理工学部 化学・生命系学科 化学応用EP(教育プログラム)の卒業研究発表会が開催され、加藤小夏さん、田中結佳さん、田辺仁君、山本大生君の4名が発表しました。
大学院工学府 機能発現工学専攻 物質とエネルギーの創生工学コースの修士論文発表会が開催され、M2飯島広成君、M2坂東佑真君、M2東口貴幸君の3名が発表しました。
特集記事「撹拌型晶析装置内での結晶粒子の浮遊挙動とスケールアップ」が、分離技術に掲載されました。
三角隆太 特別研究教員が、化学工学会関東支部主催の最近の化学工学講習会64(晶析工学は、どこまで進歩したか)において、「撹拌型晶析槽内における撹拌羽根への結晶粒子の衝突現象と微粒子発生」と題して講演しました。また、同タイトルの書籍が刊行されました。
上ノ山周 教授が67th Annual Session of Institute of Chemical Engineers (CHEMCON 2014, Chandigarh (India))において「Mechanism of Mixing Enhancement of a Yield Stress Fluid in a Stirred Vessel with Aeration」と題して講演し、「Asian Paints Padma Bibhushan Dr R A Mashelka Medal」ならびに「CHEMCON Distinguished Speaker Award (CDSA)」を受賞しました。 詳しくはこちら。
特集記事「撹拌槽の中の固液の流れ(槽底からの固体粒子の浮遊と撹拌羽根への粒子衝突)」が、混相流誌に掲載されました。
三角隆太 特別研究教員が、分離技術会第9回晶析操作の基礎と実践(結晶粒子群品質制御の観点から見た撹拌条件と晶析操作)において「撹拌型晶析装置内での結晶粒子の浮遊挙動とスケールアップ」と題して講演しました。
M1林萌夏さんが化学工学会 第46回秋季大会において研究発表し、同学会粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞(プレゼンテーション賞)を受賞しました。 詳しくはこちら。
原著論文「Effects of Impeller Type on Mixing Performance in Continuous Laminar Flow」が、J. Chem. Eng. Japan誌に掲載されました。
研究室の秋のイベントで、こどもの国でディスクゴルフ&バーベキューを楽しみました。
三角隆太 特別研究教員が分担執筆した書籍「粉体・ナノ粒子の創製と製造・処理技術 基礎物性からプロセス設計の実務・トラブル処理まで」が刊行されました。
2014年11月7日(金)に、化学工学会ミキシング技術分科会東日本ミキシングサロンを本学にて開催します。 詳しくはこちら。
ホームページをリニューアルしました。
M2飯島広成君、M2坂東佑真君、M2東口貴幸君、M1石原希望さん、M1戸村俊君、M1二宮和広君、M1林萌夏さんの7名が、化学工学会第46回秋季大会(福岡)にて研究成果を発表しました。
3月に博士後期課程(社会人)を修了した正岡功士さん((公)塩事業センター海水総合研究所)が、ISIC 19(Toulouse, France)にて研究成果を発表し、Poster prizeを受賞しました。
上ノ山周教授、仁志和彦准教授、三角隆太特別研究教員、M2飯島広成君、M2坂東佑真君が、ISMIP8(Melbourne, Australia)にて研究成果を発表しました。
博士後期課程(社会人)の一条憲明(IHI)さんが、IWPT5(Jeju, Korea)にて研究成果を発表しました。
研究室の夏のイベントで、千葉県白子町でテニス・BBQ&ボーリングを楽しみました。
博士後期課程(社会人)の一条憲明(IHI)さんが、混相流シンポジウム2014(札幌)にて研究成果を発表しました。
M2東口貴幸君が、ACTS2014(Nara)にて研究成果を発表しました。
M2加藤勇人君が化学工学会第79年会にて研究成果を発表し、「学生賞銅賞」を受賞しました。 詳しくはこちら。
B4戸村俊君が日本海水学会若手会第5回学生研究発表会で「優秀賞」を受賞しました。 詳しくはこちら。
M1坂東佑真君、B4戸村俊君が、日本海水学会若手会第5回学生研究発表会(軽井沢)にて、研究成果を発表しました。
B4石原希望さん、B4中原ひかりさん、B4二宮和広君、B4林萌夏さんの4名が化学工学会第15回学生発表会(東京)にて研究成果を発表しました。